ラブグラ 副作用

ラブグラを使う前に知っておきたい副作用

 

「“ラブグラ”を試してみたい!」

 

そう思っている女性は多いのでは?

 

ただ、ラブグラは医薬品の一つですから、
効果が実感できるだけではなく
副作用が起きてしまう場合も考えられます。

 

どんな副作用が起きやすいのか、
よく把握してから服用しましょう!

 

 

ラブグラの副作用とは?

 

ラブグラを飲んで起きやすい副作用には
次のようなものがあります。

 

  • 頭痛
  • めまい
  • ほてり
  • 鼻づまり
  • 動悸
  • 胃もたれ
  • 口の渇き

 

中でも多いのが頭痛とほてり、鼻づまりなどです。

 

ただどれも症状は軽く、
「あまり気にならない」
「時間が経つと自然になくなる」
といったケースがほとんど。

 

過剰に摂取しなければ、
ラブグラの危険性はそこまで高くないと言えるでしょう。

 

 

こんな飲み合わせに注意!

 

ラブグラは他の薬や飲み物との飲み合わせで
副作用が強くなってしまう可能性があります。

 

次のものと併用するのは避けましょう。

 

硝酸薬

 

血管を拡張させ、血液の流れを良くする医薬品です。
代表的な物には“ニトログリセリン”が挙げられます。

 

硝酸薬をラブグラと併用すると
血圧の低下を引き起こし、
ショック状態になる恐れがあります。

 

アンカロン剤

 

不整脈の治療に使われる医薬品です。

 

ラブグラとの併用で、
上記に挙げたような副作用が強くなる可能性があります。

 

性病治療薬

 

性感染症治療薬やHIV感染治療薬も、
ラブグラの血中濃度を高めて
副作用を強める可能性があります。

 

 

この他にも、
ラブグラと併用すると薬の効き目が弱くなる
(あるいは強くなる)ことも考えられますから、
薬を服用している人は独断での服用は控えましょう。

 

またカフェインやグレープフルーツジュースなどは
ラブグラの作用を強くし、
副作用を起こしやすくすると言われています。

 

服用する場合はこれらを避けた方がいいでしょう。

 

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